

| 金剛禅総本山少林寺一宮中部道院は、少林寺拳法による健全な肉体を 育てる「易筋行」と達磨の教えを基にした「教え」「教育システム」を実行します。 身心一如の修行をもとに「自己確立」「自他共楽」の道を究め、人間が宇宙の 大いなるはたらきを宿す“可能性の種子”であることを信じ、その可能性を 開花させながら、お互いを尊重し合い、手をとり合って平和で豊かな社会を 実現していこうと頑張っています。 |
![]() 2007年度(初の入門式) |
![]() 2007年度(初の開祖デー終了時後) |
| 5月は開祖デー月間です。 | ||
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開祖デーとは「開祖宗道臣の命日にちなみ“半ばは自己の幸せを半ばは 他人(ひと)の幸せを”という教えを社会的な奉仕活動を通して実践する日です。 現在は「開祖デー月間」となり、5月のいずれかの日を各道場で決めて、 取り組むようになりました。開祖デーの奉仕活動を通して、道場で教わったことを 社会で実践し、人に喜ばれることの素晴らしさを体験できるきっかけとしています。 今年は何をしていくか?意見の募集を待っています.... |
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日ごろお世話になっている会場の |



